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【TV】4月29日(日)に放映されます

今日からGWですね。
この前までコートが必要なくらい寒くなったのに、
急に暖かくなってきました。

それにともない、チョコレートだけでなく
再登場したアイスクリームも大人気です。
他では食べられないカカオのアイス、
自分で言うのもなんですが本当に美味しいんですよね。


さて、今日はちょっとお知らせです。
4月29日(日)22:30~の読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」に、
Dari Kが取り上げていただけることになりました!

取材を受けたのは少し前ですが、カカオ豆から
チョコレートになるまで、まさに
From Beans to Chocolateまでの全過程を
ご覧いただける予定です。

大阪ほんわかテレビの前は、世界の果てまで行ってQ,
おしゃれイズムなので、そのまま22:30からの
ほんわかテレビを是非ご覧下さい!


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Intuition

Intuitionとは英語で「直感(直感)」という意味ですが
自分はこれをとても大事にしています。

色々分析したり、じっくり考えるのが得意なんですが
でも実はそれ以上にこの「直感」に優れているんじゃないかと
思うことがよくあります。

優れていると自分で言ってしまうと、なんか自慢しているような
響きになってしまうのであれですが、
(ちなみに「別に自慢するわけじゃないんだけど、・・・」は
英語で「I'm not boasting but ・・・」と言います。
そして「You ARE boasting!」(自慢してるじゃないか!)と
突っ込みます(笑)
直感って大事なんですよね。

ただ私の場合、この直感は「ビビっときた」とか「パッと見ただけだけど
~な気がする」というような第1印象だけでなく、何度か
会ったり話したり、考えてから「あれ、なんかおかしい」とか
「これ、いけそう」とかそういった第2、第3印象の方が
多いです。

第2、第3印象になった時点で既に直感とは言わないのかも
しれませんが、それでもなんか「ヨシ!」とか「違う!」とか
来るんです。

こうやって唐突に変なことを書くときは、大抵頭がフル回転していて
ショート寸前の時なのですが、実は今、この夏のことを
考えてます。今年の冬のことも。そして来年の夏のことも。
今日とか明日とか、そういうところにあまり目線はないです。

よく綱渡りをする人は、足元じゃなくちょっと先に目線をおいて
歩くと言いますが、Dari Kのようなとんでもないビジョンを
もっていると足元の綱なんて細すぎて、そして遠すぎて、
毎日が綱渡り状態。

だからかえって少し先を見ることで、バランスを保ちつつ
歩けるのかもしれません。


今、この夏はとんでもないことをしよう、そしてそれはうまくいく、
そんな直感がしています。

うまくいかないはずがない、だってうまくいかせるように
こうして頑張ってるんだから。

直感も、ここまでくれば自分の努力の正当化の手段です、ハイ。

↓大好きなカカオの写真で癒されながら、今日も歩いていきましょう!
ss-CIMG4823.jpg






嬉しいこと

おはようございます。

最近嬉しいことが続き、身体の疲れとは裏腹に
何かとても満ちている気分になります。

「嬉しい」とか「大変」とかそういう認識は
脳科学者でないからどういう構造で感じるのか
詳しくは分かりませんが、きっと自分自身の脳の中に
基準のモノサシがあるのではないでしょうか。

たとえば嬉しさ度数が80を超えると、嬉しいと
感じるとか、大変さ度数が70を超えると大変と
感じるとか。

だとしたら、嬉しさ度数が40のことが1日に10個
あったとしても、自分の嬉しさモノサシの基準値が
80だったら、その10個を嬉しいと感じないんですよね。

もしモノサシの基準値が30だったら、その10個の
嬉しい出来事を全て嬉しいと感じられる。

そういう意味では、嬉しさ基準値は低く設定し、
大変さ基準値は高く設定しておけば
毎日が喜びに満ちた良い日になりますね。

嬉しいと感じるか感じないかは、ありかなしの
2択でなく、その嬉しさ具合(度数)も一緒に
感じるのは分かります。

でも、そう考えてしまうと、せっかくの嬉しい出来事でも
「なーんだ、まあ嬉しいけどこの程度(嬉しさ40)か」
ってなってしまうかも。

でも、モノサシの基準値を低く設定しておけば、
いちいち嬉しく感じると同時に、それを感謝することも
できるような気がします。

私は仕事とプライベートはかなり分けて考えてるので
仕事では常にプロフェッショナルでありたいし
周りの人にもそれを求めてしまいがちです。

それが良い、悪いは別にして、仕事は仕事で
しっかりやるけれども、モノサシの基準値自体は
自分でちゃんともっておきたいな、そう最近
思うようになりました。

朝からこんなことを急に書きたくなってしまったのは
Dari Kのショコラティエ達が皆素晴らしいからです。
一緒にゼロからつくりあげたショコラティエ、また
途中から加わり一緒に冬を盛り上げてくれたショコラティエ、
みんなありがとう。

では今日も頑張りましょう!




Terima kasih (テリマカシ)!

今日4月15日は記念すべきDari Kオープン1周年。
今朝お店に仕込みに行くと、ドアの前に花が置いてありました。
Pさん、ありがとうございました。
はじめは名前もメッセージカードもなかったので
誰か分からなかったのでビックリしましたが、
今ようやく分かって良かったです。
サプライズありがとうございました!

anniversary 3


それからお昼頃、またお花が!
インドネシアに滞在されていた経験のあるNさん、
ありがとうございます!

思い返してみれば、初めてDari Kにチョコレートの
感想のハガキを下さったのもNさんでした。
それだけでなく私の出身の足利のワインをご存知だったり
何かと共通点が多い中、いつも応援して下さってありがとうございます。

anniversary 2


そして長崎に住む友人Tちゃんからもお花が届きました。
まだDari Kを設立する前、スラウェシ島のカカオ農園のある村に
唯一のインターネットが出来る場所で、税関のTちゃんには
輸入に関することを随分聞いて相談にのってもらっていたことを
思い出します。

カカオを個人で輸入するなんて聞いたことない、しかも
それがガーナや中米ではなく、大手の商社でも殆ど取引のない
インドネシアから!そんな無謀とも思える試みですが
直接自分でカカオを買い付けるというのは私にとっては
Dari Kというビジネスをはじめるための前提条件。

しつこいくらいに何度も質問したのに、一生懸命
調べて答えてくれてありがとう!

anniversary 1


今日は日曜だったこともありますが、それ以上に
お客様も多かったように思います。

すれ違いでお会いできなかったけど、Dari Kを
はじめたお陰で仲良くさせていただいている
カカオマニアのSさんや、いつも色々教えてくださる
歯医者の先生など、直接お礼は言えませんでしたが
どうもありがとうございました。

Dari Kは本当に皆さんのお陰で成り立っています。
一生懸命美味しいものを作って、お客様に笑顔をもたらし、
それと同時に生産者のスラウェシのプタニ(農家)も
笑顔にする。そして両者のスマイルに
僕やショコラティエも笑顔になる、こういうサイクルが
サイクルという字のごとくいつまでも循環して
永続すればいいな、と改めて思うわけです。

さて、本日4月15日(日)から4月29日(日)の2週間
店頭で2,000円以上お買い上げの方
(15日は1,000円以上)には、チョコレート・トリュフや
カカオドリンク、アイスクリームのいずれかと引換え頂ける
スペシャル・クーポンを差し上げます!
(クーポンはなくなり次第終了かもしれません><)

お取り寄せにおいても、感謝の意を込めまして
『Feel "K"』または『チョコレート12個木箱入り』を
ご注文のお客様には、一注文につきもれなくカカオドリンクを
1本サービスさせて頂きます!((4月15日~29日ご注文分まで)


今日は本当に感慨深い一日でした。
皆さんありがとうございます。
Thank you! Terima kashi(テリマカシ:
インドネシア語で「ありがとう」の意)!





【祝★Dari Kオープン1周年!】

ここ最近、インドネシアではスマトラ沖アチェ付近での地震が
京都では、祇園で悲惨な事故がありました。

こういうニュースを見たり聞いたりする度に
他人事とは思えず、かといってどちらも予測できない類の
ことなのでどうしたらいいのか分かりませんが、
いわれのない悲しさを覚えます。

そういう心境だとどうもブログを書けなくて、
前回のエントリーから間があいてしまいました。

ここ1週間ほど、個人的にはとても忙しい日々を送っておりました。
慶応大学のOBが組織する京都慶応倶楽部に参加したり、
大学時代の旧友と会ったり。

また東京で講演をさせて頂いていたこともあり、さらに
「世界を変えるマル秘プロジェクト」の下準備に日夜
集中しておりました。

東京での講演は、経営者が集まる勉強会にお呼び頂き
Dari Kの立ち上げから今に至る1年を
経営分析しながら振り返るという形でお話してきました。

これまで何度か講演をさせて頂いたことはあるものの
今回はそれとは趣旨をやや異にし、参加者は皆経営者の大先輩方。
つまり社長さんなわけです。それもベンチャーとか新規設立した
ばかりのではなく、もう何十年も続いている志の高い企業の、です。

そのような方が聞き手である時に、私が起業の苦労や経営の課題など
話したところで珍しさはないというか、皆様が過去に経験してきた
ことだと思われるので、何をどうお話しようかかなり迷いました。

それでもこういう講演の機会を頂いたというのは、
私の話を聞くことで、初心にかえって志を新たに
リフレッシュしていただくことにあったのでしょう。

私としても、単純に一年を振り返ってこうでした、
という報告をするのはつまらないし、元金融アナリストとしての
意地(?)もあったので、オペレーションや財務、
マーケティングの戦略なども交えた話をさせて頂きました。


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お陰さまで講演の最後には、多くの方が「刺激になった」と仰って下さり、
また逆に鋭い質問や今後の展開などでアドバイスを頂いたりもして
最高の経験になりました。

このような機会を与えてくださった林明夫社長(開倫塾塾長・
開倫研究所所長で行政の経済活性化諮問会議会長なども務める)
ありがとうございます。

世界を変えるマル秘プロジェクトの方は、極秘プロジェクトでも
あるので今は発表できませんが、私のイマジネーションと
イノベーションをフルに利かせたものです。

これがどうなるかによって、Dari Kの今後はもちろん、
京都も日本も世界も変わっちゃいます。

さて、今日は4月14日。
明日4月15日はDari Kオープンからちょうど1周年になります!

4月15日(日)~29日(日)の2週間は、Dari Kオープン1周年記念
企画として何かをするので、是非お店に来てください!

また全国のDari Kファンの皆様にも感謝の意を込めて
何かやりますので、引き続きブログをご覧下さい!

オープン1周年記念イベントのお知らせは
明日しますので、お楽しみに!

Have a nice weekend!


アイスクリーム再開&バニラ味デビュー!

いよいよ桜の季節ですね!
今日はちょっとしたお知らせがあります。

昨年後半より、品切れでずっとお休みしていた
アイスクリームの販売を開始いたしました。

前回のチョコレートアイスに加え、インドネシア産
有機バニラビーンズ使用のバニラ味も加わり、
もちろんどちらにもカカオ豆をつけてのご提供です。

33471033.jpg


下記アイスの説明です。

これまでのアイスクリームとはひと味もふた味も違う
カカオが香るアイスクリームを食べてみませんか?
Dari Kのアイスクリーム、次のような特徴があります。

①チョコレートフレーバーはDari Kの焙煎したてのカカオのペーストを
ふんだんに利用。だからチョコアイスにもカカオ豆の斑点があるんです!

②バニラフレーバーはインドネシア産オーガニックバニラビーンズ使用。
だからこちらにもバニラビーンズの斑点があります!
もちろん着色料も不使用なので自然のバニラの色です。

③京都のアイスクリーム製造会社に依頼して試作を重ね、
オーダーメードで製作。だから口当たりの良さやしっとり
濃厚な食べ応えは保証済み!

④アイスとは別にお付けするロースト・カカオ豆を、
お召し上がり直前に殻を剥いてアイスにまぶして頂くので、
カカオのコク・香りがたまりません!

sCIMG4967.jpg


お取り寄せも限定数ながらできますので
遠方の方は是非チェックしてみてください!



お取り寄せについて

新しいカカオ豆の入荷にともない、これまでずっと
品切れだったカカオドリンクやカカオティー、そして
ローストカカオなどの販売を店頭でも徐々に
再開していましたが、この度お取り寄せでも
少しずつ販売していきたいと思います。

遠方の方や贈り物としてご利用されたい方は
是非お取り寄せサイトをご覧下さい。

まずは第一弾として大人気だったFeel "K"の
内容をさらに充実させ、チョコレートの他に
カカオティーやカカオドリンクも付け、さらに
ローストカシューナッツを付け、送料込みで
5,250円とさせて頂きました。

昔からDari Kをご存知の方は、あの「カカオマニア」
シリーズを彷彿とさせる内容だとお気づきかもしれませんね。

スラウェシ島の恵が詰まったFeel "K"を
是非ご利用下さい!!

一流の思考法

最近は日本酒についての投稿が続いたので
今日はちょっと趣向を変えて経営のことを
書きたいと思います。

定期購読している経済雑誌PRESIDENTの
4月16日号は「一流の思考法、落第思考法」と
題して、大手企業経営者の思考というか考え方を
紹介していました。

上場企業の経営者ともなると、もちろんみんな
すごいのでしょうが、私個人的な意見としては
読んでいて「あー共感できる」「そうそう」と思う
思考をしているのはそのごく一部だったりします。
(偉そうですいません)

もちろん私は経営者としてはようやく1年経つくらい
ですし、商店街の小さい小さい店の経営と、
資本金の0の数が3つも4つも違う大企業を
比較するのはちゃんちゃら可笑しい話です。

けれどDari Kは単にチョコレートを加工・販売している
町のお菓子屋さん・パン屋さんとはわけが違って、
国外での原料の調達から輸入から加工まで、
そして店舗販売・お取り寄せ・百貨店やホテルでの販売まで
サプライチェーンの全てを手がけているので、
規模こそ違うもののビジネスとしてのカバレッジの
広さは大企業に遜色がないと思っています。

そしてそういう意識で経営していく上で大切なのは
情報とネットワークであり、店での仕事と切り離して
家に戻るとコツコツ日本内外の情報を浴びています。

話を戻して、その雑誌に書いてあった一流の
思考法で強く共感したのは楽天の三木谷さんと
マクドナルドの原田さんです。

大企業の経営者となると、多くの事業セグメントがあり
また多くの子会社・孫会社をかかえ、さらに海外部門と
自社のことだけで思考がパンクしそうですが、この2人は
発想そもそもが違うんだと思います。

以前仕事でファーストリテイリング(ユニクロ)の
柳井さんにお話をうかがった時も感じましたが、
このような人たちの考え方は「積み上げ式」では
なく、「逆算式」なんだと思います。

これは記事とは全く関係なく、私の個人的な見方なんですが
「積み上げ式」とは今自分が(会社が)持っている
リソース(資源:設備であったり従業員であったり
ネットワークであったり、所有するもの)をどのように
活用して、どのように伸ばしていくか、ということから
始まる発想で、この良い点は現実ありきで考えるため
無茶なことにはつながらず、あくまで実現可能な
枠組みで思考が進んでいくことにあります。

他方、三木谷さんや原田さんなどの「逆算式」とは
こうあるべきだ、こうなるはずだ、という未来のイメージを
まず持ち、その未来で自分あるいは自分の会社は
どういうポジションでいたいかを描き、それに
合うように逆算して今するべきことを考える
思考だと思うんです。

こうすることで、今足りない設備や人などのリソースは
すぐに補充する。すぐにやらないと間に合わないんです。
だからみんなスピードを重視する。

楽天やユニクロが英語を公用語とするのは、三木谷さんなり
柳井さんは、数年後、あるいは数十年後の日本の縮小する
(既にかもしれませんが)マーケットで戦っていても
仕方ないということが見えていて、そのためには
世界で売っていかないといけない、そのためには
自社社員が世界でビジネスを展開できるよう英語が
必須になるし、また外国人を採用して今のうちから
海外でマネージャーとなれるよう訓練しておく必要がある
というのが見えているのでしょう。

日本企業なのに英語が公用語となると
「なんて奇抜な発想!」「極端だ経営方針」なんて
新聞や雑誌などメディアは反応しますが
経営者にとってはむしろ今やらないと間に合わない、
今やっても遅いくらい、というのが本音なのでしょう。

その他多くの日本の企業は「積み上げ式」なので
今あるものは伸ばせるかもしれない。例えば
今利益率が10%で100円の利益をあげている企業が
あるとして(ということは売上は1000円)、
積み上げ式でオペレーションの効率を上げ、10年後に
利益率を12%にあげられたとしても、市場そのものが
縮小し、シェアは横ばいだったとしても、売上が800円に
落ちれば、利益は96円と、利益ベースでは
下がってしまう。積み上げた結果、利益「率」は
上がっても、結局減収減益なんですね。

これが「逆算式」で考えて、海外のマーケットに
果敢に挑戦していくとする。投資も大きく、
また試行錯誤もあるので、利益率は今の10%から
10年後は8%に落ちるかもしれない。
でも縮小する国内のマーケットだけでなく成長著しい
海外の市場でシェアをとっていくので、売上は
1500円で、利益は120円となり
結果的に利益「率」は下がったのに
増収増益も達成できます。

何も「積み上げ式」=利益率の向上、
「逆算式」=利益率の低下というわけではなく
上のケースはあくまで一つのシナリオに過ぎません。

普通に考えれば売上規模が上がるに連れて
固定費はそこまで増えないので利益率も向上し、
時間の経過とともに全てが上向く方が寧ろ普通です。

今大きな企業でも、10年後、20年後はどうなっているか
わかりませんし、今小さな企業だからといって
今後どんどん伸びるかもしれません。

大企業だから潰れない、というのが幻想だというのは
周知の事実。消費が冷え込み、将来の見通しが
明るくないこういう時代こそ、今後は経営者の思考が
しっかりしているかどうかに企業の成長もかかっている
と思います。

翻ってDari Kは1年でメディアへの露出や
百貨店での催事販売、インドネシア貿易振興センターからの
推薦状の授与など多くの実績を上げてきました。

これらは全て支えてくれた皆様のお陰で、
大変感謝はしていますが、このスピードは
あくまで想定線。このスピードが維持できないようでは
Dari Kのビジョンなんていうのは、私が
生きているうちに達成できないでしょう。
逆算すると、このペースは必要最低スピードなんです。

だから何度も書きますが、
Dari K never stops!!



プロフィール

Dari K

Author:Dari K
Dari Kの経営者です
宜しくお願いします!

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